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ゆでカエル世代の日記

1957~66年の間に生まれた世代です。

家に帰ってからは遊ぶには・・缶蹴りをやっていたよ(小学生の頃 編)

打ち合わせをして小学生は遊ぶ

 小学生(3~5年生)の頃、学校の授業が終わると今日は何を遊ぼうかと頭の中を巡らせて、友達(同級生)と打ち合わせをしてをして、では遊びましょうとすっ飛んで家に帰る。玄関にランドセル(小学校高学年になるとほとんどランドセルはリタイヤ状態だった。ボクはしぶとく卒業するまでランドセルを使っていたよ)を投げ飛ばして、集合場所に行ったよ。

遊ぶ場所は

 遊ぶ場所は近場の空き地か、給食センター(今は考えられないが、その当時、出入りが自由だったから、遊べた)だった。1時間掛けて遠征もあった。遠征先の地元のガキ達とはトラブルもない。遠征に行くときは人員を多くしていたからかもしれない。

缶蹴りは盛んだった

 遊びは缶蹴りが多かった。缶蹴りの説明はここではしない。隠れる場所はいつもの所だった。子が全員でちょっとゆっくりしていると足の速いダチ、鬼が奇襲作戦で到来して、○○、見っけと云われてしまい、缶を踏まれる。

缶蹴りもマンネリ化となる

 新規の隠れ場所が見つからないので、攻撃、守りのパターンも同じになってしまい、マンネリ化に陥ってしまった。やがて厭きて段々缶蹴りはやめてしまった。缶蹴り以降の遊びは三角ベース野球になった。

 

では、また・・