ゆでカエル世代の日記

1957~66年の間に生まれた世代です。

寒い、寒い朝を迎えて(早起き習慣がついたと思ったら)。起きるのが辛い!!

布団の中でぬくぬく

 12月初旬の頃から、6時起床を始めたら、結構、続くので早起きってチョロいもんだとたかをくくっていたら、1月になったら寒くて、寒くて、あと、5分経ったら、起きる。5分後、あと、10分後とずるずると起床時間がのびて、目覚まし時計は鳴り終えて、無意識にアラーム音を遮断して、布団から抜けられない。

去年は石油ファンヒーターで起床

 去年は起きることができた。考える。そうだ、タイマーをかけて起床時間頃は部屋がぬくぬく暖まっていた。暖房元はと?エアコンではなく、石油ファンヒーターだった。今年は面倒臭さ(GSに灯油を買いに行かなければならないのが億劫)と経済性(ネットによると電気代の方が灯油代よりお得だそうだ)でエアコンにした。エアコンはなかなか暖まらない。そうだ、一日通してエアコンを使用するとお得と話だった。短期に利用するとどちらかわからない。

今年はエアコンで起床

 結局、お得には目をつぶって早起きするかどうか考えた。エアコンをタイマーで最小限で使用して6時起床に挑戦してみた。(エアコンは起床したら、スイッチON)

 第一日目、7時起床。 まあいい出足でしょう。

 第二日目、7時半になってしまった。ヤバイ

 第三日目、8時起床。 ずるずると落下。

 第四日目、9時起床。 これでストップしなければ・・

 第五日目、7時半起床。 これには訳がある。エアコンを起床1時間前に駆動させる(5時に電源ON)。寒気が到来して、急に寒くなる。

 起床時の気温によって左右される。

変更して精神力で起床

 メンタル面で起床時間奪還を目指そうとした。エアコンは起床時に発進!

 自分を褒めて、起床する。

 君なら寒くても起きる力はある。そう、起きてみよう

 と念じながら挑戦した。

 第一日目、8時起床。これを足がかりにして行こう

 第二日目、8時起床。うーんこの方法はどうかな

 第三日目、8時起床。難しいのか

 まだ、続く・・

 

では、また・・