ゆでカエル世代の日記

1957~66年の間に生まれた世代です。

今日は何を書いていいのかわからないから、めちゃくちゃだよ

 今日は何を書こうかなと思案するけど思いつかない。いよいよネタ切れかと観念した。最初の内は頭から溢れる泉に驚いたが、やっぱり温泉は枯れて、もうここから何も湧いてくるものはない。元々書き物なんてやるガラではない。読むのは好きだけれど、書くのは苦手で、学生の頃、書くことでは苦労した。思いついた事を書くなんてできない。思ったことを文字に起こすなんて大の嫌いなベストテンの第一位である。

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 日記などはいつも、一週間続けばいい方で、普通は3日間である。徒然草枕草子のような気構えで古人は書いていると想像するだけで気が遠くなり、元々そういう古人と比較するのがむちゃくちゃな考えである。記録する意欲のDNAがワタシには一滴も流れていない。記録するという行為がなく、また、メモなども書き込めた記憶もなく、だからいつも、あれ、これっ て思いだそうとしてもまったく記憶を失っている。

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 計画的に行動するのがこれまた苦手で、何をするのも行き当たりばったりである。だから、事前にMEMOするなんて習慣はなくて、本当に非効率であるが、効率的に人生を過ごしていないのでしようがない。

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 この頃、夕飯後にブログを書くようになった。朝、早く起きてなんて、考えたが、朝は睡魔に勝てずに、即、断念した。飯を食ってから、書くのもいいやとむりやり思い込んで書くことにしている。

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 この頃、暑くなってきたようだ。寒いのも、暑いのも弱く、また、エアコンのお世話になる。まだ、夜にはエアコンをつけていないが、熱帯夜対策としてタイマーなどは使わないで、夜中ノンストップでガンガンかけた方がいいらしい。ワタシは去年まで、昔から言われてきたようにタイマーを几帳面にかけて寝ていたが、いつも暑くて、途中で目が覚めてしまい、熱帯夜の日は寝不足だった。だから、昼間ガンガン、エアコンを効かせて寝ていたが、体が冷えてしまい、夏風邪を引いていた。日中の暑さは深夜より酷く、家も太陽光線で屋根が暑くなり、温室に入っている状態だった。今年は図書館などで避暑したい。公共施設の28℃室温設定は今年、どうなるのか、心配だか、根拠がないのだから、設定温度を落として欲しい。

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 氷水を去年は暑さのため、過剰に飲んでいたが、今年こそ、冷えを考えて、ホットか常温状態の飲み物に挑戦したい。でも、汗がタラタラ流しているとき、ホットは飲めるか自信はない。

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 胃袋・冷えにはホットがいいという。どうだろうかな?無計画にいきているから、場当たり的な健康方法にすぐに飛びついてしまうのだ。

 では、また・・